ちくわ賞味期限(傷み具合の判断)について掲載

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ちくわは練り物ですので、多少であれば賞味期限をすぎていても食べることが可能です。
ただし開封してしまったあとであれば賞味期限内で食べきるようにしましょう。

また、賞味期限を過ぎた状態で劣化や異臭が見られず食べれる状態の場合は、加熱処理してから食べることをおすすめします

ちくわ保存可能期間(傷み具合の判断)については下記を参考にしてください。
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STEP1 ちくわの保存期間(消費期限)

ちくわは、未開封で冷蔵保存しておけば若干の賞味期限切れは大丈夫ですが、もともとが魚を使っている加工食品なので食中毒になるととても苦しい思いをします。
できれば賞味期限内で食べきり少し過ぎている場合は、必ず加熱処理してから食べることを心がけたほうが良いでしょう(病院に行くほうが高額の医療費を支払うことになるので・・・)。
ここでは、ちくわの目安となる保存期間を紹介していますので参考にしてください。

【未開封ちくわの冷蔵保存期間】1週間程度
・購入時の状態にもよりますが未開封であれば上記程度の保存はできます、真空パックされているものはさらに長く保存することも可能です。

【開封後ちくわの冷蔵保存期間)】2~3日程度
・開封後のちくわを乾燥を防ぐためにしっかりとラップで包んで保存した場合

STEP2 ちくわの傷み具合の判断

ちくわが腐り食べないほうが良い状態は下記のような症状が見られることがあります。

■食べられない状態
①異臭がする
②ちくわの表面がヌルヌルしている
③ちくわにベタつきがある
④カビは生えている
⑤変色している

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